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やまだや保翁

やまだや保翁

元祖光善寺そば。厳選されたそば粉で作る細目のコシのあるそば。

光前寺と駒ヶ根高原美術館の前にあるおいしいそば処です。県内産そば粉で打った蕎麦と季節の天ぷらをぜひ味わって下さい。

やまだや保翁:DATA
住所〒399-4117
長野県駒ヶ根市赤穂北割二区147-2
電話0265-83-0141
FAX0265-83-0141
URL
営業
駐車場30台 駐車料金 無料
業種信州そば店、そば店
アクセス(最寄駅)
○JR飯田線・駒ケ根駅
(車)
○中央道駒ケ根ICから5分
お役立ち情報◆◆◆光前寺そば◆◆◆
光前寺のイメージカラーの抹茶色の茶そばを添えた繊細なおそば。信州特産の凍豆腐と、皆様が又、旅が出きますように、又、度々おいでいただきますようにと、マタタビの実を添えてあります。

やまだや保翁の地図

長野県駒ヶ根市赤穂北割二区147-2

やまだや保翁の詳細をご紹介!

◎千畳敷カールと東洋一のロープウェイを誇る中央アルプス。駒ケ根連峰の山麓には、ゆるやな斜面の駒ケ根高原が広がり、豊かな自然と文化財、またレジャー施設が散在しています。駒ケ根高原を訪れる旅人に安らぎと滋味を提供しています。
◆麺◆
国内産そば粉(県内・北海道使用)中細の二八そば
◆そばつゆ◆
養命酒の家醸みりんを使ったかえしに本節でひいたダシを合わせる
◆薬味◆
ねぎ・わさび
◆主なメニュー◆
◎光前寺そば840円 ◎信州三昧そば1260円
◎天ざる1570円 ◎その他
・そばの苦手な方にはうどんも有ります。
・団体御予約献立のコース各種ございます。
(御予算・御希望に応じて承ります)



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今日のお勧め記事 ⇒ 蕎麦屋の歴史

蕎麦の歴史は、古くは8世紀までに遡ります。しかし、実際に粉食として盛んになったのは14世紀頃だと言われています。その頃は、まだ「そばがき」「そばかゆ」など蕎麦粉を湯で溶いた食べ方のみでした。15世紀になると、寺院関係で蕎麦を包丁で切って麺にする食べ方が始まりました。 一般庶民が蕎麦を食べるようになったのは、やはり江戸時代からです。その頃から、蕎麦屋が登場しています。江戸では特に蕎麦の人気が高く、関東大震災以前は各町内に一軒もしくは二軒の蕎麦屋があったほどだそうです。 蕎麦屋

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